操作は超簡単!!ドラッグ&ドロップだけでOK!!

どこでもフォルダの設定や操作はたったの3ステップ!!MAC/WINユーザならすぐにスカイこなせるカンタン設計です。

専門知識は必要ございません

インターネットやコンピュータ、サーバの専門知識は一切いりません。それが「docodemoフォルダ」最大の魅力です。普段Macをご利用の皆さまなら、どなたでもカンタンにご利用いただけます。また、当サーバーは完全日本語対応。どなたでも何の心配もなく、今すぐ利用を始められます。

Windows/Mac間のデータ共用においては文字化け対策を行い、よりスムーズかつ安全にデータの共用ができます。 専用環境でセキュアな環境をご利用いただけます。

どこでもフォルダへのご使用・アクセス方法

下記のボタンより、お使いのOSに合わせたご使用方法をご覧にいただけます。

Macの場合

カンタン操作で大容量データ共有を実現!! アクセスも楽々♪

01.Finderメニューの「移動」→「サーバーへ接続」をクリック

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02.サーバーアドレスを入力

ご契約時に発行する「サーバURL」を入力し、「接続」をクリック。

このとき「+」ボタンをクリックすると、入力したサーバ アドレスを「よく使うサーバ」に登録することができます。

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03.「名前」と「パスワード」を入力し「接続」をクリック

表示されたダイヤログボックスに名前とパスワードを入力。あとは接続をクリックするだけでアクセス完了。 「docodemoフォルダ」のアイコンがデスクトップにマウントされます。

「名前」と「パスワード」をキーチェーンに登録しておけば、いちいち再入力する必要はありません。さらにエイリアスを作っておけば、ワンクリックでいつでも「docodemoフォルダ」にアクセスすることができるようになりさらに便利です。

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使い方はドラッグ&ドロップのみ

アイコンがマウントされたら、共有したいファイルをドラッグ&ドロップ。普通のフォルダにデータを収納する感覚で、ファイルをサーバに放り込んでください。すると自動的にコピー&アップ ロード開始。コピーが終わった段階で、データはすでにアップロードされています。操作はたったこれだけでOK。「docodemoフォルダ」からファイルを削除したい場合は、対象ファイルをゴミ箱にドラッグ&ドロップしてください。

Windows7/Vistaの場合

Windows7,Vista 初期設定(Windows7、Vistaの操作方法は同じです)

方法1.ネットワークの場所の追加

01.コンピューターディレクトリの空白の部分で右クリック、「ネットワークの場所を追加する」を選択してください。

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02.ネットワークの場所の追加ウィザードが表示されます。表示内容をよく読み、進めてください。

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03.「カスタムネットワークの場所を選択」をアクティブにしてください。

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04.WebDAVのアドレスを入力します。(http://ドメイン名/webdav)ドメイン名の部分にIPアドレスを指定しても問題ありません。

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05.ユーザー名とパスワードを入力してください。

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06.WebDAV接続のネットワークのショートカットに名前をつけてください。

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07.名前の確認をし、「完了」してください

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方法2.ネットワークドライブの割り当て

01.「コンピューター」 > 「ネットワークの割り当て」をクリックしてください。

ドライブは既に使用されているもの以外を選択してください。フォルダーにはhttp://[ドメイン名]/webdav/と入力してください。「別の資格情報を使用して接続する」にチェックを入れてください。

02.方法1の5以降と同じ流れになります。上記を参照してください。

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上手く接続できない場合

SSL接続しか受け付けないようになっている可能性があります。
その場合は、http://の部分をhttps://に変更する必要がありますが、SSL証明書が無い場合や、SSL証明書に問題があった場合には接続できません。
この問題を回避するには、SSLなしの接続を許可するよう、レジストリを書き換える方法があります。
※もちろんその場合はSSLで暗号化せずに接続されるため、セキュリティ上望ましくありません。

レジストリの書き換えについての参考URL(英語)
http://www.liferay.com/web/guest/community/forums/-/message_boards/message/3987708

抜粋---------------------------------
Change or create the Registry key
“HKLM\SYSTEM\CurrentControlSet\Services\WebClient\Parameters\BasicAuthLevel”
(REG_DWORD) and set its value to “2“.
The above regkey takes the following values. This is the same for both Vista and Windows 7.
0 - Basic authentication disabled
1 - Basic authentication enabled for SSL shares only
2 or greater - Basic authentication enabled for SSL shares and for non-SSL shares
-------------------------------------

レジストリの書き換え手順

スタートメニューの「プログラムとファイルの検索」に「regedit」と入力してください。レジストリエディターが表示されます。

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ディレクトリ階層の間違いに注意してください。「HKEY_LOCAL_MACHINE」 > 「SYSTEM」 >
「CurrentControlSet」 > 「Services」 >
「WebClient」 > 「Parameters」内にある「BasicAuthLevel」のデータを「2」に変更してください。

再起動を行って、変更を反映してください。

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Windows XPの場合

WindowsXP 初期設定

ネットワークプレースの追加

01.「マイネットワーク」の「ネットワークプレースの追加」をクリックしてください。

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02.ネットワークプレースの追加ウィザードが開きますので、「次へ」をクリックしてください。

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03.「別のネットワークの場所を選択」が選択されていることを確認し、「次へ」をクリックしてください。

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04.WebDAVのアドレスを入力してください。(http://ドメイン名/webdav)ドメイン名の部分にIPアドレスを指定しても問題ありません。

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05.ユーザー名とパスワードを入力してください。

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06.ネットワークプレースに名前をつけて、完了です。

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ユーザー名とパスワードが合っているのに6へ進まない場合

WebClientサービスを停止させてみてください。

「コントロールパネル」 > 「管理ツール」 > 「サービス」と進み、WebClientのサービスを一度停止させてください。

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ネットワークプレースの追加が完了したら、管理ツールにあるwebclientの「サービスの開始」を忘れずにクリックしてください。

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お客様の声

フリーランスでカメラマンをしてますカメラがデジタルへと移行してから、大容量データの受け渡しや共有方法に頭を悩ませていました。何せ一度の撮影で、最低でも数ギガ。多いときは10ギガをこえるデータのやり取りが必要になるのです。これを一般的なファイル送信サービスで送ろうと思うと、数回に分けなければ送りきれず、送信にかかる時間も膨大なロスとなっていました。しかしdocodemフォルダを使用してからは、悩みも解決。ドラッグ&ドロップだけでデータの共有ができますし、何と言っても大容量のファイルを短時間で共有する事ができます。顧客への納品時間が短縮できた事で、より効率的なスケジュールを組むことができるようになりました。

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